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ネパール旅行・観光・ヒマラヤトレッキングなら、
カトマンズにあるトレッキング専門現地旅行会社「ヒマラヤン・アクティビティーズ」へ。
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| トップページ ≫ ネパール旅行にあると役立つ持ち物と旅行に適した服装 |
| 役立つ持ち物 |
| 日焼け止め |
ネパールの日差しは冬でも強い。SPF度の高い日焼け止めは必需品。その他、サングラス、帽子などもあるといい。 |
| 折り畳み傘 |
普通の折り畳み傘でも、日傘代わりに使える。 |
| ゴムぞうり/サンダル |
安宿に泊まる予定の人は、シャワーを浴びる際の必需品。安宿以上の宿に泊まる場合でも、部屋履き用にあると便利。(よほどの高級ホテルでない限り、部屋履き用スリッパなどはホテルに用意されていない) |
| 常備薬 |
のみなれているもの、または、安心できるものを。下痢止め、胃腸薬などあると、もしもの時に役立つ。薬はネパールでも変えるが、作用が強いことが多い。 |
| うがい薬/マスク |
カトマンズを歩くと、排気ガスとほこりで、すぐにのどがやられてしまう。ほこり対策に。 |
| 虫よけスプレー |
夏以外でも、安宿に泊まる予定の人はあると便利。ベッドにどんな虫がひそんでいるかわからない。 |
| 蚊取り線香 |
ネパールの蚊に、日本製はとてもよく効く。ネパールでも10巻30ルピー(50円)ほどで買えるが、日本のものと比べて煙のにおいがキツい。 |
| 懐中電灯 |
ネパールは停電の多い国。いざという時に役立つ。 |
| ウェットティッシュ |
村や山の中では水は無駄にできない。レストランでおしぼり代わりにも使える。 |
| メガネ/サングラス |
ネパールはほこりの多い国。目が悪い人は、コンタクトレンズよりも、メガネを使用したほうがいいかも。または、サングラスでカバーするなども手。 |
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| 服装 |
| 5月〜9月 |
半袖でOK。日本の夏に着る服装で。ただし、女性のノースリーブ、ミニスカートなど、肌を露出する服はさけたい。
朝晩、雨降りの日などは寒くなることもあるので、長袖のシャツ、カーディガンなどがあるといい。靴は、はきなれたものを。サンダルでも涼しくていい。 |
| 10月〜11月 |
日本の秋の服装で。日中は半袖で十分だが、夜は冷えるので、ジャケットや長袖シャツなどの防寒着を忘れずに。特に、11月中旬を過ぎると、日中でも長袖シャツが必要になる。 |
| 12月〜2月 |
日中の日差しは相変わらず強いが、半袖では過ごせない。日本の冬の服装で。昼夜の気温差が激しい。昼は長袖シャツ1枚でも過ごせるが、夜はかなり冷え込む。マフラー、セーター、ジャケットなどあるといい。
ネパールでは高級ホテル以外、暖房設備が整っていない場所が多い。安宿に泊まる予定の人は、朝晩の底冷えする寒さに耐えなくてはならない。厚手の靴下をはく、タイツをはくなど、寒さ対策はしっかりと。 |
| 3月〜4月 |
3月始めはまだ寒いこともあるが、日中は長袖シャツ1枚か、半袖でも過ごせる。昼夜の気温差があるので、防寒着を忘れずに。3月後半からは半袖で過ごせるようになるが、長袖シャツやカーディガン、大き目のショールなど、いつも持っておきたい。 |
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